21.07.21
建設工事の施工にあたり技術の研鑚に努め優秀な出来形で完成した事を評価され、宮城県知事様より、山寺(6)道路改良工事、高砂コンテナターミナル税関検査場・多目的置場新築工事、落し堀排水路橋橋梁下部工工事、山寺(12)道路改良工事、戸花川河川外災害復旧工事(その4)、船形コロニーA棟改築工事その1、船形コロニーA棟改築工事その2、船形コロニーA棟改築工事その3、宮床(1)道路改良工事、山寺(5)道路改良工事、山寺(8)道路改良工事、宮床(2)道路改良工事 の12現場が表彰を受けました。
なお、建設工事の現場代理人として安全管理に積極的に取り組み事故防止に努めた功績を評価され、弊社社員の 土木部土木次長 斎藤孝弘、建築部工事課長 鎌田恵一 が宮城県建設工事事故防止優良者として表彰を受けました。
また、工事の施工にあたり的確な技術をもって良好な施工に努め優秀な成績で完成したことを評価され、仙台市長様より、荒浜地区避難の丘整備工事(奥田建設・赤坂建設JV) と (市)高畑定義線(高畑工区)桟道橋設置工事(その1) の2現場が表彰を受けました。





























21.07.08
産業安全の重要性を深く認識し職場の災害防止に不断の努力を払い、工事着手から竣工に至るまで全工期を通じ無災害の成績をあげたことを評価され、二郷田工区農地海岸災害復旧外工事の現場が厚生労働省労働基準局長様より表彰状を頂きました。


21.07.08
令和3年6月22日に宮城県佐沼高等学校の第一体育館落成記念行事に出席させて頂きました。
弊社で施工を進めてきた「佐沼高屋内運動場等改築工事」は、既存体育館の老朽化に伴う改築工事で、令和元年12月に着工し、このたび完成となりました。式典では学校長様と代表の生徒様から感謝の言葉と花束を頂きました。
また、ステージ発表として吹奏楽部・軽音楽部・筝曲部・合唱部の皆様の素敵な演奏・歌声を披露して頂きました。




21.07.01
令和3年6月30日(水)に宮城県東部土木事務所登米地域事務所長様より、みやぎスマイルリバー・プログラムのスマイルサポーターとして認定を受けました。
みやぎスマイルリバー・プログラムとは、ボランティアで県管理河川の清掃・美化活動や草刈りなどを行う団体をスマイルサポーターとして認定し、地元市町村・県とパートナーシップを組んで河川の清掃を行う制度です。
このたび弊社は一級河川北上川水系の迫川の右岸(登米市迫町佐沼字中島地内から鹿ヶ城大橋までの約300m)の清掃作業をサポートする事となりました。


21.06.14
令和3年6月8日(火)にフォレスト仙台2階フォレストホールにて、公益社団法人 仙台市防災安全協会の令和3年度定時総会が行われました。
その総会の中で弊社は、防災の重要性を深く認識し仙台市防災安全協会事業の推進に積極的に参画し、地域社会の安全と福祉増進に寄与した事を評価され、仙台市防災安全協会様より表彰を受けました。

21.04.23
令和3年4月17日(土)に広瀬川河川敷、仙台北環状線、綱木川などの清掃活動を行いました。
河川・道路清掃ボランティア活動は当社の春の恒例行事となっており、当日はあいにくの雨模様となってしまいましたが、今年もたくさんのゴミを回収することができました。
また、今回も仙台管内の清掃箇所に加え、大崎地区と丸森地区の各現場でも清掃活動を行いました。
『不法投棄ゼロ』を目指して今後も活動を続けていきたいと思います。


また同日、災害情報チームの防災訓練を実施致しました。緊急の災害に備え即座に出動できるよう日頃から体制を整えています。



21.03.24
令和3年3月23日に主要地方道 奥松島松島公園線 宮戸復興道路「松ヶ島橋」の開通式が行われました。
主要地方道 奥松島松島公園線は、東松島市宮戸室浜から松島町高城を結ぶ、特別名勝松島を巡る風光明媚な路線で、本土と宮戸島を結ぶ唯一の路線です。
東日本大震災により松ヶ島橋を含む宮戸、洲崎地区は甚大な被害を受け一時的に宮戸島が孤立したため、平成24年度から復興交付金を活用し、本土と宮戸島を接続する道路として宮戸工区と洲崎工区の整備を進めてきましたが、このたび宮戸工区の松ヶ島橋が完成し、令和3年3月23日に供用を開始致しました。
今回の供用により本土と宮戸島のアクセスが向上し、観光振興など地域の活性化に寄与することが期待されます。


21.03.17
産業安全の重要性を深く認識し職場の災害防止に不断の努力を払い、工事着手から竣工に至るまで全工期を通じ無災害の成績をあげたことを評価され、荒浜地区避難の丘整備工事(※奥田建設・赤坂建設JV)の現場が厚生労働省労働基準局長様より表彰状を頂きました。


21.01.06
令和2年12月25日(金)に一般県道大衡仙台線 宮床工区 の開通式が行われました。
一般県道大衡仙台線は大衡村八幡前を起点とし、仙台市の泉パークタウンを縦断して仙台市青葉区木町通二丁目に至る約24kmの幹線道路であり、本県の産業振興や物流機能の強化に大きく寄与し、また、国道4号の代替機能も有する重要な路線です。
このうち、大和町の宮床工区約2.3km区間については、仙台北部地区の工業団地への物流強化のため、平成24年度から事業に着手し、大規模な土工事・橋梁工事2橋及び舗装工事等を行ってきましたが、このたび開通を迎えることができました。
今回の併用により、県北圏域と仙台市を結ぶ南北軸が強化され、地域間の交流促進、経済活動の活性化に寄与するものと期待されます。


